一般的に足の代表的トラブルとされているのはタコ・魚の目では無いでしょうか?
知らない間に出来ている事が多いと思います。足の裏などは常に圧迫をされ続けています
そうすると・・・
人間の体の防御機構が働いてそこを硬くしてしまう。
角質になる訳ですいわば死んだ皮膚の集まりが自分の体を守ってくれるわけです
でも多くの方は気がつかないうちにタコ→魚の目に発展していることが多いようです
魚の目って痛いものなんでしょ?私のは痛くないから違うでしょ
その考えは危険です、間違ってるんです
魚の目とはほとんどがタコが出来たときに何もケアをしてあげていない人が、なり易いのです
タコの上に強い圧迫(足の裏は、いつも体重掛かっているので、特別な事をしていなくても強い圧迫が加わっています)
が加わると厚くなった角質はその圧迫に負けまいと固まります、これが魚の目なのです
そうなると元の皮膚の状態に戻すのは大変です。
自分で足の裏を洗っていて妙に硬いトコありません?
すでに魚の目になってしまっている事が多いです。
自分で足を削ったりしてる方、削った後に足の裏が痛くなるなんて・・・
何年も削っているけど良くならない・・・
そんな人はケアのやり方が間違っている事が考えられます。
当店では、フットケアをお勧めいたします。
お客様の足の状態についてスタッフに質問して下さい。日ごろのケアの方法をアドバイスさせて
頂いております。
魚の目になる前にちゃんとしたケアをしてあげましょう
詳しくは匠のブログに書いてあるのでそちらをご参照下さい。


